人とモノを自由に選べるようになるブログ―Wait&See―

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    Adiemus - Adiemus





    先日ディズニーシーへ行ったことは
    ブログでお話ししたばかりですが、
    そこでビックリしたことがありました。

    それがこの曲です。

    この曲は、レジェンド・オブ・ミシカの開始15分前の
    アナウンスの後からメディテレーニアンハーバーに
    流れるBGMです。

    ワタシ、この曲がディズニーに使われてることを
    知らずにたまにようつべで聴いていました。

    だから、聴いた瞬間に「えぇ!?」ってなりました。

    ってだけなんだけどねwwwww

    やはり何度聴いてもいいわぁ。

    ここで「Adiemus」とは何ぞやということで
    説明しますね。



    【Adiemus(アディエマス)の概要】

    南アフリカ共和国出身の女性ヴォーカリスト、ミリアム・ストックリーのヴォーカルをメインに、「アディエマス語」(架空の言語)を用いたスキャットや重層的かつリズミックなコーラスアレンジメントを特徴とし、さながら架空の民族音楽(実際にはミリアムが得意とするアフリカ系の言語をベースとする)といった雰囲気の音楽性を持っている。なおミリアム・ストックリーは5thアルバムには参加せず、ソロ活動に入っている。

    元々はジェンキンス/ラトリッジの両名が手がけた、デルタ航空のCMソングが各方面での絶賛を浴びたことによって人気が高まったのがデビューのきっかけ。 日本ではNHKスペシャル「世紀を越えて」のテーマ曲「世紀を越えて/ Beyond The Century」で一躍有名となった。 2006年3月21日・22日には、彼らの3回目の東京公演が渋谷オーチャードホールで上演された。
    (Wikipediaより)



    コンピレーション・アルバム
    『〜the most relaxing〜 feel』に
    「世紀を越えて/ Beyond The Century」が
    収録されているので、お好きな方にとっては
    お馴染みのグループですね。

    昔ヒーリングミュージック流行ったよね。

    ワタシが高校生の時だったかしら。

    懐かしいね~、癒されるね~。

    情熱大陸だねぇ~。



    アディエマスの曲の特徴は、
    ヨーロッパのクラシック音楽をベースに、
    トライバル(部族的)なボーカルや、
    エスニックなパーカッションを加えた、
    壮大かつ癒しのサウンドです。

    何でこんなに民族音楽って美しいのだろうか。

    ちなみに歌詞は架空の言語で書かれていて、
    特定の意味はないそうです。

    音の響きを重視して書かれたものだとか。

    この神秘的な音の前では、もはや言葉は意味をなさず
    ヴォイスは楽器の一部となり、音とより一体となって
    地球を表現していると思います。

    かなりおススメなので、
    宜しかったら聴いてみてくださいね。



    聖なる海の歌声聖なる海の歌声
    (1995/06/28)
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    宇多田ヒカル- Simple & Clean





    ※When you walk away, you don't hear me say...
    あなたが立ち去るその時 私がこう言ってもどうか耳をかさないで
    "Please.. Oh, baby. Don't go."
    「お願い、行かないで」
    Simple and clean is the way that you're making me feel tonight.
    素朴で清らかでいること 今夜のあなたは私をそんな気持ちにさせる
    It's hard to let it go.
    でもそれでいいんだってなかなか思えないよね



    You're giving me too many things lately.
    あなたは本当にたくさんのものを私に与えてくれる
    You're all that I need.
    今ではもうかけがえのない人だよ
    You smiled at me and said..
    あなたは私に微笑んでこう言ったんだ



    Don't get me wrong, I love you.
    誤解しないで、僕は君を愛しているよ
    But does that mean I have to meet you father?
    だけどそれって 君のお父さんに会わなくちゃいけないということかい?



    When we are older, you'll understand
    僕たちが年を重ねていけば、きっとわかるよ
    what I meant when I said "No I don't think life is quite that simple."
    「いや、人生はそれほど単純じゃない」と僕が言ったその意味を



    ※Repeat



    The daily things.. (Like this and that and what is what..)
    本当に忙しい日常が
    That keep us all busy, are confusing me.
    私を混乱させている
    That's when you came to me, and said..
    そんな時 あなたは私のところにきてこう言ったの



    Wish I could prove I love you..
    君を愛してることを証明したいよ
    But does that mean I have to walk on water?
    だけどそれって 僕が奇跡を起こさなくちゃいけないということかい?



    When we are older, you'll understand
    僕たちが年を重ねていけば、きっとわかるよ
    it's enough when I say so.
    その言葉だけで充分なんだって
    And maybe some things are that simple.
    そしてたぶん そんな単純なことでもあるんだってね



    ※Repeat



    ★Hold me..
    私を抱きしめていて
    Whatever lies beyond this morning is a little later on.
    この夜が明けて 何が待ち受けていても 後から見れば大したことないわ
    Regardless of warnings, the fufure doesn't scare me at all.
    どんなに怖い知らせを耳にしても 未来はもう 全然怖くないの
    Nothing's like before.
    今はすべてが変わったのよ



    ※Repeat



    ★Repeat



    最近またまた私の中で復活している曲を
    ご紹介したいと思います。

    何か、最近漫画か曲のネタしか書いてない気がする・・・。

    でも今は何となく、そんな気分なんだよね。



    あんまりこの歌詞には共感しないんだけど、
    雰囲気が好きなんだよね。

    歌詞と曲の雰囲気がマッチしてて
    まるで小説の1節を読んでいるみたい。

    この曲はもともと「光」の英語バージョンなんだけれども。

    日本語の「光」の方もワタシは凄く好きで、
    結婚式に流しても良いなぁと思う位の曲なんです。

    イヤ、実際には流さないけどね。

    歌詞だったら「光」の方が好きかな。

    宇多田自身も自分の名前をタイトルにする位なので
    相当気に入っているみたいですよ。

    なかなかこの英語バージョンの曲って
    消されたりしてアップされてなかったんだけど、
    最近発見したので載せちゃいます。



    ちょっとここで、この曲ができた背景を説明すると、

    「COLORS」のカップリング曲である「Simple And Clean」は「光」の英語バージョンで、ゲーム「キングダム ハーツ FINAL MIX」のテーマソングとして起用。サビの頭のメロディが「光」とは若干異なるが、これはもともと「光」で使用するメロディだったのが、歌詞があわずにボツとなったものを、この曲で再び使用したという経緯がある。ちなみに、このときボツになったメロディは『DEEP RIVER』に収録されている「嘘みたいなI Love You」でも使っているため、「嘘みたいなI Love You」と同曲はサビの頭が全く同じメロディとなっている。

    元夫の紀里谷和明との新婚旅行先のフランスで作った曲である。
    (Wikipediaより)



    「COLORS」については過去に記事を書いているので、
    宜しかったらこちらもご覧下さいね。



    宇多田って英語を話し始めると急に大人っぽくなるから
    ビックリするよ。

    キャラが完全に変わるよね。

    まぁ日本語と英語の言語の特性の違いとか、
    日本みたいにアイドルがキャッキャ言うんじゃなくて、
    外国はインテリっぽく見せた方が良いとか
    多分あるんだろうね。



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    The Corrs- Toss The Feathers





    ワタシの大好きなケルト音楽。

    また久々にリピートの予感です。

    上の画像の演奏は「The Corrs」。

    「ザ・コアーズ(The Corrs)」 は、アイルランド出身のフォーク・ロック・バンド。コアー兄妹(姉妹3人とその兄)により1990年に結成され、1995年にレコード・デビューした。2006年より活動休止中。

    アイルランドの伝統的なケルト・サウンドとモダンなポップスを見事に融合させたサウンドが世界中で愛されているグループである。
    (Wikipediaより)



    この軽快だけど、
    どことなく哀愁漂う感じがたまらない。

    アイルランド本当に行きたい。

    今切実に思う。



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    LMFAO - Shots ft. Lil Jon





    最近またまた活発に活動していて、
    あまりブログを更新できていませんでした。

    ちょっと息切れ気味のワタシです。

    そんなワタシが書く今回の記事は、
    「LMFAO」についてです。

    以下、「LMFAO」について、
    少しだけ概要を説明しますね。



    「LMFAO(エルエムエフエーオー)」とは、アメリカ合衆国のエレクトロホップデュオである。
    2006年にカリフォルニア州ロサンゼルスで、
    ラッパー、ダンサー、DJのレッドフーとスカイブルーによって結成された。
    2人はそれぞれモータウンの創設者ベリー・ゴーディの息子と孫である。
    (Wikipediaより)


    要は「ラッパー2人組」です。

    しかも半分クレイジーなwwwww

    ちょっと補足すると、「モータウン」っていうのは
    マイケル・ジャクソンが在籍していたレコードレーベルのことです。

    だから、こんなんでも(失礼)この2人は音楽のサラブレットなんですよ。

    若干こんなラッパーを記事にするのは気が引けるんだけど、
    最近のワタシのガソリンになっていたのは間違いないので。

    ありえない位のノリの良さに引いてしまったんだけど、
    日本にはないキチガイさでクセになってしまいました。

    歌詞の内容は割愛させていただきます。

    なんせ、下品なんで。
    (アル中の曲だと思う・・・・・)

    嫌いじゃないんだけどwwwww

    今までおススメの曲を紹介してきましたが、
    今回のはあまりおススメできませんwwwwwwwwww

    さぁ~て、これを聴きながらもうひと踏ん張りしますか。



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    LADY GAGA - BORN THIS WAY(LIVE)





    LADY GAGAのLIVE映像を見つけちゃいました。

    こんな画像が無料で見れちゃうなんて、
    リトルモンスターのワタシとしては、
    嬉しい限りです。

    本当はだいぶ前からあったんだけど、
    全然消される気配が無いので載せておきます。

    おススメなので。

    ようつべに比べてニコニコは
    削除されにくいのかしら?

    ご興味のある方は見てみてくださいね。

    いろんな意味でパワーもらえると思います。



    LIVEの内容はというと、
    のっけからやってくれてます。

    まずビックリしたのは「来場者のカメラ」。

    日本と違って、
    外国はLIVEにカメラの持ち込みがOKみたいで、
    みんな最初からパシャパシャ撮ってます。

    日本ではあまり見ることができない
    カメラの波!

    その光景が凄まじくて、
    もはや演出の一部みたいになってます。



    そして、「ノンストップの歌とダンス」。

    もぅ全力でやってくれてます。

    どこかの歌手と違って、
    口パクじゃなくキチンと歌っているGAGAは
    プロフェッショナルの塊としか言いようがない。

    しかも踊りながらだから、脱帽だよね。

    相当体力が必要なハズ。

    日頃、いかにプロフェッショナルとして過ごしているのか
    というのが容易に想像できます。

    今まで沢山のLIVEをこなしているからでしょうか。

    体力に少し余裕が出てきている感じで、
    歌が前より上手くなってます。

    声が伸びています。



    最後にビックリしたのが、「GAGAの汎用性」。

    曲のアレンジも最高だし、JAZZ、バラード等
    なんでもござれ状態。

    GAGAの汎用性を見せつけられました。

    ワタシは特にピアノの弾き語りがホント好きだなぁ。

    GAGAはそのビジュアルのせいか、
    ワイルドなイメージが強いのですが、
    歌う仕草とかがとても可愛くて。

    GAGAから、なかなか目が離せません。



    今回、会場にいる観客を巻きこんでいくパフォーマンスに
    ワタシは感動してしまいました。

    だって、こんなことが出来る人って、
    歌やダンスが上手いだけじゃダメじゃない?

    観客(=リトルモンスター)の事を想いながら
    歌っているのがよくわかります。

    観客の呼吸をとらえるのが上手いよ。

    そこには「愛」があるなぁと思いました。

    その「愛」を受け取って、
    ますますリトルモンスターになってしまったワタシ。

    「ファンのみんな愛してる」って、口だけで言うんじゃなくて、
    キチンとその愛を体現しているGAGA。

    まさに「知行合一」。

    素晴らしい。

    人間なかなかそんなこと出来ないよ。

    そんなGAGAが好きだなぁ。

    今後の彼女の活動に、
    ますます注目していきたいと思います。



    この動画の続きが実はまだあるんだけど、
    載せきれないのでニコニコを視聴可能な方は、
    キーワードに今回のブログのタイトルを
    入れてみてくださいね。



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